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一次審査の素点は一旦白紙に戻し、発表会において再審査します。 |
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審査項目
1.先駆性 2.企画力 3.実行力 4.社会性 5.表現力
を基準に総合的に審査します。 |
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審査員は全団体の発表終了後、同会場にて意見交換及び講評を公開で行います。但し、会場参加者は意見交換中は静かに傾聴をお願いします。発言、拍手その他の方法により公然と意見を表明しないようお願いします。 |
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グランプリは無記名投票にて、審査員用投票箱に投票します。(審査員の投票の重みは10点/1票とします。) |
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当日出席された応募団体も団体用投票箱にグランプリ対象団体を投票することができます(応募団体投票の重みは2点/1票とします。)
| 注: |
審査基準は審査員の評価基準と同様、5つの評価項目を念頭に総合的な判断で投票していただきます。尚、応募団体には事前に投票用紙を1枚送付します。その投票用紙を当日持参下さい。 別用紙は無効となります。 |
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集計作業:審査員と応募団体の票を合計し、投票数の多い団体をグランプリに決定します。(開票・集計には会場からの参加者を立会人として1名参加頂きます。)
例:
A団体: 審査員得票3名X10点=30点、応募団体得票10団体X2点=20点 合計50点
B団体: 審査員得票2名X10点=20点、応募団体得票20団体X2点=40点 合計60点
よってグランプリは団体Bとなります。 |
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同点決勝の場合は再投票を行わず、一次審査の素点上順位団体をグランプリとします。 |
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その他不測の場合には事務局と協議し審査委員長に一任します。 |