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伸びる組織は経営上手。コンサルパックをご活用ください。
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| CASE1 海外での医療奉仕活動団体の運営組織構築ケース |
| 一言ポイント |
活動を継続させるには組織マネジメントは不可欠です。 |
| コメント |
非営利団体は企業と異なり事務局の強化を図るには資源が不足します。一方ミッションの共有でフラットでオープンな組織という強みが活かせます。 |
担当
コンサルタント |
篠原 真知子 |
| 実施内容の要約 |
団体の活動は長く、次のステップとして事業拡大を目指すにあたり、組織のなかで権限・責任の明確な分化・整理を行う必要がありました。特に事務局を理事で担当するか、有給職員とするのかが焦点となりました。 |
| CASE2 福祉系団体の財務戦略策定ケース |
| 一言ポイント |
企業と同じように、NPOにも財務戦略があります。 |
| コメント |
財務諸表はポイントを押さえれば、現在の財務状況を把握できます。「勘定あって銭足らず」日々のお金の管理も大事です。 |
担当
コンサルタント |
篠原 真知子 |
| 実施内容の要約 |
団体は障害者支援費制度を活用し事業拡大を果たされたものの、資金の遣り繰りに苦心する状況でした。収入が増えているのに、何故なのかと感じながら活動をされていました。財務分析により原因を解明しながら、代表には財務管理の知識を身に付けていただきました。 |
| CASE3 医療系団体のホームページリニューアル |
| 一言ポイント |
ホームページの整理整頓と仕組み作り |
| コメント |
ホームページは使う言葉が重要になってきます。一般の人に伝わりにくい言葉、表現は全部書き換えましょう。 |
担当
コンサルタント |
徳山 和宏 |
| 実施内容の要約 |
1.ヒアリングを実施し、提案目標を設定しました。
2.現状を分析し、何が課題かを明確にしました。
3.ホームページのたたき台作成し、説明しました。
4.アクションプランを作成し、リニューアル提案をしました。 |
| CASE4 福祉系団体のミッション策定ケース |
| 一言ポイント |
肩を張らずに今すぐできることからやってみましょう |
| コメント |
日々多くの仕事に追われ、現場の方々は長期的・根本的課題から遠ざかりがちです。現場の問題点・課題を明確にし、解決策の道筋をご提案いたします |
担当
コンサルタント |
黒野 秀樹 |
| 実施内容の要約 |
ヒアリング⇒要件定義⇒現状分析⇒問題点抽出⇒課題の発見⇒課題解決のアクションプラン構築: 目標策定⇒進捗管理 |
| CASE5 新しい成長ステージのグランドデザイン |
| 一言ポイント |
”未来”を現在に織り込み、組織のベクトルをあわせる |
| コメント |
大学生の仲間どうしの活動から出発し、2001年にNPO法人を取得した事業所。法人化から十周年の”未来図”を描くことにしたケースです。 |
担当
コンサルタント |
リー・ヤマネ・清実 |
| 実施内容の要約 |
全8回の最終回は”未来図”の発表会&交流会を行うことをゴールにスタート。そのプロセスは企画会議⇔ワーク。主体であるNPOサイドのがんばりが功を奏しました。 |
大阪NPOセンター広報誌「むすび」の”NPOコンサルティング 劇的!?Before
& After”のコーナーに寄稿いただいた4団体の事例をご紹介します。
※上記CASE1〜5の過去事例団体と必ずしも一致していません。 |
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